油のなる木を育てようプロジェクト準備開始



竹田合同タクシーの高野社長による提案で久住高原でバイオ燃料の
実験栽培を検討する準備会が発足しました。
時代は、食べ物だけでなく、燃料も自給自足の時代になりつつあります。

この動きは竹田市経済活性化促進協議会によるバイオマスによる地域活性化
の講演会でアドバイスを受けており、長年の夢の一つがかなうことになりました。

今回は当くじゅう高原.comの地元会員を中心に6施設・1自治会・
2個人の参加で開催となりました。
今後も参加の輪がひろがることになり期待がふくらみます。

これがその種。4月に植えて、11月に収穫。トウゴマと呼ばれるもの。
こうご期待。 


 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。