大船山で保護された、イカルの幼鳥 


九州の屋根久住連山で「イカル」という鳥が弱って保護されています。
現在は「児玉石油」さんで介護されこんなに元気なってます。IMG_1430イカルとはスズメ目アトリ科の鳥類である。木の実を嘴で廻したり転がしたりするため古くは「マメマワシ」や「マメコロガシ」、木の実を好んで食べるため「まめうまし」、「豆割り」などと呼ばれた。WikipediaよりIMG_1434人懐こく私の腕にも。
IMG_1432もうすぐすだっていきそうです。よかったですね。

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