久住高原  地酒自慢 酒よし、焼酎、ビールに、ワイン


ここ久住高原にはウイスキー以外は全て、地酒としてアルコールが揃うという環境になっています。

まずは日本酒。川端康成で有名な久住を代表する「千羽鶴」 。

現在は「康成」という銘柄も登場。

さらには鳥越というすももをつかったリキュールも。
懐かしの焼酎碧雲をもとめて買いにこられたお客さま。

焼酎もここ佐藤酒造で製造されており、幕末維新の道として使われたといわれる豊後(肥後)街道を
記念して作られた独特の「志士の道」 

久住高原に自生する野生種(行者の水)とのかけあわせで生まれた久住産ワイン。
 久住ワイナリー
こちら、ワインの試飲中、ノンアルコールのものもありイケます。 

こちら、高原の雫 8月4日から発売開始。

久住の水で磨き上げられた地ビール。 

 これだけのラインナップが堪能できてしまうという久住高原スグレモノ。侮れませんね。

実はこのあとにも、竹田とドイツとの 友情のワインや萱島酒造による竹田産焼酎「清明」なども奥が深いです。

 
 

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