いき残りをかけて。久住高原


早くも台風の到来です。

田舎がブームから生き残りに欠かせない本質的なものになっていく中、

*さらに進む安全志向
*さらに進む自然志向
*自給自足の流れ
*新しい収入源の確保
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*土を通じたリアルコミュニティを持つ

九州の屋根を中心に全国規模で学生、社会人問わず

農業・田舎で新しいライフスタイルを創り出す仲間を募集!
地域活性、教育、ビジネス,倖福を絡めながら、
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興味ある方ご連絡を。
 
 

2 thoughts on “いき残りをかけて。久住高原

  1. 横浜の旅人

    おはようございます。

    昨年の7.13被害を思い出しながら、ニュースで流れる阿蘇界隈の状況を
    見ておりましたが、水害など出ませんでしたでしょうか?

    本題の件は、こちらの住宅ローン残高や年齢(若過ぎる)を考えると、次の
    機会にお願いしたいと考えております。
    それまで今迄通りの、人情豊かな久住界隈であって欲しいと願うばかりです。

    1. mrkuju Post author

      横浜の旅人様
      ありがとうございます。
      こちら久住おおきな被害もなく、ホッとしています。
      まだまだ梅雨があけませんと、なんともいえませんが。
      こちら久住高原、色々な方が移住をはじめられています。
      Uタ――ンの方も。また輪が広がっています。
      また、是非おいでください。

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